| 住所 |
尾小屋町カ1-1 |
| 入館料 |
一般・大学生 800円(640円)()内は20名以上の団体。
高校生以下と満65才以上は無料 |
| 開館時間 |
午前9時〜午後5時(4/1〜10/31)
午前9時〜午後4時30分(11/1〜3/31)(入館受付は、閉館30分前まで) |
| 休館日 |
水曜日(祝日に当たるときはその翌日)祝日の翌日、12月29日〜1月3日 |
| お問合せ |
0761-67-1122 |
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天保2年から昭和37年まで、300年の歴史を持つ銅山です。一時期は銅の日本一の生産量を誇っていました。
館内は鉱山歴史ゾーン、近代鉱山歴史ゾーン、サイエンスゾーンの3つに分かれ、鉱山歴史ゾーンでは江戸時代の採鉱の様子が原寸大のパノラマで再現されています。近代鉱山歴史ゾーンは明治以降の鉱山の作業現場の様子が見られ、鉱山を掘り進む発破作業の疑似体験コーナーもあり、リアルで迫力のあるフラッシュライトと爆発音を体験できます。一方、サイエンスゾーンは、未来の地下利用を知る「地底都市」の夢をグラフィックパネルで展示しているほか、恐竜の足跡やアンモナイトの化石が浮き出す壁「エコートンネル」、洞窟の壁面からシャボン玉が吹き上がる「しゃぼんの風穴」を楽しむことができます。 |